0
0号機(ぜろごうき)
保通協により検査されるようになった1号機以前のパチスロ。
正式名称ではない。
目押しで狙った絵柄が止められたり、BIG&REGなどの概念が無い機種もあった。
ちなみに綾波レイは乗っていない(笑)
0パン(ぜろぱん)
BIG中、1度もJACゲームに当選することなく小役ゲームを30G終了すること。
オレもBーMAX、大花火で経験があるが、かなりのショックである。
1
10000枚
スロッターにおける、ひとつの目標。
3号機以前の集中役搭載機では可能だったが、
ノーマル4号機ではほぼ不可能であった。
だが、CT機、大量獲得機の出現で夢では無くなった。
15枚
現行の規定では1回の払い出しは15枚までとされている。
1号機(いちごうき)
1985年頃のパチンコの出玉規制を機にBIG1回の出玉を300枚前後として、
新たな規制のもとに登場したパチスロ。
BIG、REG、小役でゲームを構成。天井OK。
1.5号機(いってんごごうき)
1号機でバグなどから多様な攻略法が生まれたことを機にROM交換などで改修されたパチスロ。
1−6設定(ぴんろくせってい)
1シマに設定6が1台、残りは全部設定1のような極端にメリハリのついた設定のこと。
一見ボッタクリのように思えるが、設定6がどの台かわかればおいしい店になるんだけど。
1確目(わんかくめ、いちかくめ)
左リールに停止しただけでボーナス成立のリーチ目となるもの(例アステカのサシシ)
また、1確小役ハズレ目(例アステカのシシボ)、逆押し1確目(例シーマスターXの右下段青7)
左、中リールの絵柄に関係無く小役が揃って無くて右に停止してさえいれば良いというものもある(例ゲチェナ)
単に1確(わんかく、いちかく)とも言う。
1コマ目押し(ひとこまめおし)
=ビタ押し
1パン(わんぱん)
BIG中の小役ゲームを1回JACゲームに当選しただけで終了してしまうこと。
オレ的には日常茶飯事である(死)
2
2確目(つーかくめ、にかくめ)
2号機(にごうき)
2パン(つーぱん)
3
3号機(さんごうき)
30φ(パイ)(さんじゅっぱい)
30G(さんじゅうげーむ)
4
4号機(よんごうき)
5
50枚
5号機(ごごうき)
7
7
711
771
7パン(ななぱん)
A
A−400(えーよんひゃく)
A−C(えーしー)
AR(えーあーる)
AT(えーてぃー)
Aタイプ(えーたいぷ)
B
B(びー)
BAR(ばー)
BB(びーびー)
BIG(びっぐ)
BIG中(びっぐちゅう)
B−C(びーしー)
B−CT(びーしーてぃー)
B−MAX(びーまっくす)
Bタイプ(びーたいぷ)
Bモノ(びーもの)
C
CPU(しーぴーゆー)
CS−90(しーえすきゅうじゅう)
CT(しーてぃー)
CT機(しーてぃーき)
Cタイプ(しーたいぷ)
D
DDT打法(でぃーでぃーてぃーだほう)
E
ECJ(いーしーじぇい)
G
G(げーむ)
GーSEVEN(じーせぶん)
I
IC(あいしー)
IGT(あいじーてぃー)
IN枚数(いんまいすう)
J
JAC(じゃっく)
JAC IN(じゃっくいん)
JACゲーム(じゃっくげーむ)
JSI(じぇーえすあい)
「日本回胴式遊技機工業株式会社」
日電協非加盟メーカー第1号
代表機種:ミスホークS
K
〜K
KKK打法(けーけーけーだほう)
L
LE−Tech(えるいーてっく)
O
OUT枚数(あうとまいすう)
P
P(ぴー)
PAY OUT(ぺいあうと)
PB(ぴーびー)
PBはプライベートブランドの略。
株式会社ピービーによって、全国各地の賛同ホールの要望を聞き、
協力メーカーメーカーに機種開発をさせる。
PB機(ぴーびーき)
PS(ぴーえす)
R
RAM(らむ)
RB(あーるびー)
REG(れぎゅ?)
ROM(ろむ)
RT(あーるてぃー)
S
SB(えすびー)
ST(えすてぃー)
T
T(とりぷる)
V
V2チップ(ぶいつーちっぷ)
W
W(だぶる)